残暑見舞い 英語のメッセージ文例!海外からカッコイイお便り

スポンサーリンク

残暑見舞いに英語でメッセージを入れるなら?文例集を参考にしてカッコイイ英文を書こう!

「残暑見舞い申し上げます」

8月の終わりごろになると、残暑見舞いがぱらぱらと届きます。

最近では海外に住んでいる友人や、
旅行先から出してくれる人もいます。

旅行先で買った美しい外国のカードで残暑見舞いをもらうと
「私も旅行に行きたいな~(*^。^*)」と思ってしまうんですよね。

外国から残暑見舞いをもらう、っていうのも
なかなかいいものです。

eigo_good

外国から残暑見舞いを出す場合は
英語でメッセージを入れたくなるものらしく、
海外からくる残暑見舞いにはよく英語でメッセージが入ってます。

せっかく海外に来てるんだし、
なんかかっこよく英語でメッセージを入れたい・・・

でも、英語のメッセージってなかなか難しいです^^;

 

日常会話はなんとか話せる、というレベルの場合、
文字にしてしっかりとメッセージを書く・・・というのは
なかなか高いハードルです。

(`・ω・´)「でも、英語でメッセージ入れるとかっこいいじゃん!」

そんな方のために、
残暑見舞いに入れるとかっこよくなる簡単な英語の文例をピックアップしてみました。

残暑見舞いで旅行の報告をしたい方は、
ぜひ参考になさってくださいね!

 


スポンサーリンク


 

「残暑見舞い申し上げます」って英語でどういうの?

まず、挨拶である冒頭文を英語で書く場合は
どうかくのでしょうか?

日本語の「残暑見舞い申し上げます」を英語にすると

Late-summer greeting

となります。

英語にするとかなりあっさりとした印象になりますね。

日本語とはかなり趣が違いますが、
暑中・残暑と言った考え方は日本独自のものです。

お見舞いをいたします・・・というニュアンスはどうしても
この表現では伝えきれませんね。

 

もう少し長い文章で表現すると

a greeting card sent at the end of summer

となります。
でも、ちょっと長すぎるかな?という気もしますね^^;

かっこいい英文がイイ!という方は
「Late-summer greeting」のほうがおすすめです。

「greeting」という単語にも
「ご挨拶いたします」という意味合いが込められていますから、
あっさりした表現に見えても問題ありません。

eigo_happy

 

 

残暑見舞いにピッタリな文例集

残暑見舞いの最後に英文を入れる場合、

「素敵な夏休みを過ごしてください」

「お体大事にしてくださいね」

こんなニュアンスの英文を添えましょう。

文例はコチラ↓

 

Happy Summer Holidays!
(よい夏休みを!)

Have a nice summer 
(よい夏をお過ごしください)

Have a nice lingering summer heat
(残暑が厳しい折に 良い夏をお過ごし下さい)

Wishing the best Summer ever! 
(いままでで一番いい夏でありますように)

Best wishes for your health in this summer vacation
(お体に気を付けて。素晴らしい夏となりますようにお祈りしています)

Hoping enjoyable Summer be with you
(あなたにとって楽しい夏でありますように)

 

こんな感じですね。

あまり長い文章だと相手に伝わりづらくなりますので
短めにまとめたほうがおすすめです。

ビジネス2

 

 

英語のフレーズを入れるとやっぱりかっこいい・・・(´∀`)
海外から残暑見舞いを送るなら、
さりげなく英語のメッセージを入れてカッコイイお頼りにしてくださいね!

 

『エッ、10万円もキャッシュバックがされるんですか?』

スポンサーリンク

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

1万円予算で買える高性能プリンター特集

ページ上部へ戻る